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夢みるナンバー1

Author:夢みるナンバー1
愛車ハチロクでサーキットを走っているおばさんです。
近頃世の中のことがとても気になってしょうがありません。
霊感はないけど動物的カンはあるほうだと思います。

宜しくお願いします。

 
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山菜やら増築やら

 
2011/04/23(Sat) Category : 未分類
近況です。

阿蘇の山々では野焼きも終わりいろんな山菜が芽吹いてきてます。

 
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桜が咲きました。

 
2011/03/27(Sun) Category : 未分類
さて、世の中は日本の激震からはじまり大きく変わり始めてきているようです。

2年ほど前からふとしたことがきっかけで色々なことを調べたりしているうちに

行き着いた事柄は「人工地震」だったり「ケムトレイユ」だったり「イルミナティ」だったり「陰謀論」だったりしたわけですがこの頃はそこらあたりのお話も「そういうこともある」といやに割り切れている自分がいました。

そうこうしているうちに自分の近況が大きく変わりました。

セントラル空調で快適だった自宅を手離し、夫婦で現場の残材を集めて建てた店に移りました。

20歳、19歳の娘たちも一緒です。小さい店に大の大人4人がひしめいて過ごしていますが

自宅にいたときよりもとても仲良く過ごせています。

風呂といえば台所からホースでお湯をつなげてビニールシートで囲ったシャワールームにたらいのお風呂。

小さく体操座りしないとお風呂につかれません。(^^;)

でも誰も文句ひとついわず毎日楽しく暮らしています。

ワンコのベル、アヒルのツル。インコのキャルも一緒です。

近頃は野良ぶちねこ。タヌキの夫婦もたまに遊びにきます。

野生の動物に餌をあげてはいけない。なんていう法律もどこぞにあるとは聞いてますが

私達は余った食事をタヌキと野良ぶちねこさんに食べてもらっています。

私は肉食をやめて2年になりますが体重がへることもなく病気ひとつせず毎日現場で肉体労働していますがとても元気です。

今の近況はこんなところです。

今から私達の周りからはいろんなものが消えていくでしょうが

私達はなにも恐れてもいません。

ふと周りをみわたせば母は山のかずらでいろんなものを編んだり、いぐさで草履をあんでいます。

私達はいろんな余り材料で家や物をつくることができます。

手作り石鹸もまた仕込もうと思っています。

人はやればなんでもできるということを経験上知っています。

中学の頃、本屋でみた「ひふみ」の本。その時手にすることすらできず、「いつかこの本を読むべきときがくる」と思ったあの日をいまでも忘れません。

そしてその後、ふとしたことで知った「ひふみ」

私達にお役があるとするならば決して大それたことでもなく
気負わずにすんなりとはじめることが出来るのではないでしょうか?

私はしばらく必死にお役をさがすことに懸命でした。

今、なんとなくですがわかったようなきがします。

お役はそれ以前に経験として培ってきたものが自然と身についたものではないかと・・・・

今、店の周りの桜並木が色づいて

毎年かわらない桜の花をひとつひとつ咲かせていっています。

例年よりも風は冷たいけど

桜の木は経験としてこの時期に間違うことなくみんなを喜ばせるように一生懸命花を咲かせているように思えてなりません。

 
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日月神示より

 
2011/03/20(Sun) Category : 未分類
あまりに色々なことがおこる3月ですね。

中東はとうとう戦が起こってしまいました。
この紛争で世界的に原油が品薄となってしまうんでしょうね。
日本は被災地にも灯油やガソリンが行き渡っていないのに
多分これから私達もこの油というエネルギーとは縁遠くなっていくように思います。

TVやラジオで流れる情報もフィルターを通して聞くと何故か全て「不自然」に聞こえてきます。
ACのCMもかなり非難を浴びて「言い訳」をいろんなところでしているようですが
コマーシャルとTV局、ラジオ局となんの因果関係もないなんて今更いわれてもそれもまた「不自然」なものです。

子宮頸がんワクチンのCMもあってましたね。マナーやモラルの啓発CMだといってますが
本来そんなもの啓発される必要はないでしょう。
そんな洗脳的なマナーやモラルはいりません。

先日、仕事帰りコンビニによって買い物したときレジで私の前で会計をしていた中年の男性。
見かけからも持っているセカンドバックなどからも「お金持ち」の雰囲気がしていました。
会計時に「13円」のおつりがあったようですが店員さんにあごで「そこに入れておいて」
・・・・「募金箱」でした。

私はあぜんとしました。
今、被災地に物資が届かないという情報があります。
なぜ届かないのか・・・
みんな沢山募金や救援物資を寄付しているのに・・・

それは「余ったもの」を分けているからなんですね。
募金をして支援したいい気持ちになってそして自分は何の我慢もせず
車に乗りまわり、美味しいものをたべている。

被災地のひとのことを考えて食事のときひとつおかずを減らす。一食抜く、不要に出歩かずガソリンをつかわないように努める。節電できることはする。

そんなことができないなら日本はまだまだきっと落ち着かないのでしょう。

今からはもっとモノがなくなっていくでしょう。
そのとき奪い合うか分け合うか・・・
本当に自分の周りのものが消えていく時、自分はどうすることができるのか・・・

いまからきっちり考えておきたいと思います。

日月神示。今一度読み直しています。

日本は雛形。世界よりさきに起こる出来事で日本人がどう対処するかで大きく変わる世の中。

買占めてもダメ、欲を出してもダメ。

全て一度はお上にお召し上げ。

今日は本当でしたら現場が休みですのでサーキット場で唐揚げやヤキソバなどの出店をするはずでしたが

やめました。

その材料を買うことで被災地の人の食料が減る。

ガソリンを沢山使うレースに賛同することもできない。

どうにもやりきれない気持ちになりお店を出すのをやめました。

今からも飲食業、やるかどうか悩んでいます。

多分本業の建設業も現場が滞ってくるでしょう。すでに今入っている現場でも材料が入らなくなってきました。

さて、どうするか?

本腰いれて考える時がきたようです。
 
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被災地からの声

 
2011/03/13(Sun) Category : 未分類
東北関東大震災を被災しました。現在、みんな避難所に行ってますが、私を初め体の不自由な者や介護ベッドが必要な方や、高齢で床で寝れない人や布団や毛布を体力的に持って行き避難所に移動できない人は自宅に残ってます。避難所に主人が、私が杖を必要で来れないからせめて炊き出しのおにぎりだけ欲しいとお願いしても、避難所からは食べたいなら避難所に寝起きするようにと…。避難所は健常者だけの場所になっているのが現状です。弱いものは放置されるのが現状なんです。それでも、近所の取り残された家族達で食材を集めて、電気が復旧してなくて炊飯できない家庭はガスの炊飯器を持っている家庭で炊いてあげたりと協力しています。私達は日本人です。日本人の誇りをかけて生き残ります。


しばらくブログをお休みしていました。
いろいろ考えることもあり、また行動するべきことで身辺が慌しかったせいもありますが・・・

こんかい東北大震災で被災された皆様、本当にお見舞い申し上げます。

私は遠く離れた身、いまのところ何のお役に立つこともできない。

一瞬で日常生活を奪われた恐怖はいかばかりかと思います。

でもこれはきっと始まりでしょう。

腹に力をいれてこれからの時代を生きていかなくてはならないと実感しています。

上の被災地からの声は、いつもとても参考にさせていただいているプログ主様からの情報です。

マスコミで流れていることは真実でしょうか?全てでしょうか?


被災地から離れていても、離れているからこそ客観的にみて

そして被災地の声を伝え、そして外からの情報を被災されている人々に届ける

今できることはそんなことしかできないけど。

できれば上の被災地からの声を拡散お願い致します。

これからが日本人の和の心を発動して

一丸となっていかなければならないと

今、もういちど決意しました。
 
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この世の果てまで

 
2010/08/07(Sat) Category : 未分類
暑い日が続く日本列島です。

私は少し環境を変えました。

内装業の現場復帰を平日して土日だけ店を営業しています。

内装の仕事はキツイです

石膏ボード一枚でも40キロあります。

でも楽しいです。やっぱ長年戦ってきた舞台ですから、やりがいのある仕事です。

達成感もあるし、一日終わったときの疲労感もまた格別・・・

腰まで伸ばしていた髪もばっさりベリーショートにして気分も一新しました。

「今」を生きることの実感をかみしめながら仕事をしています。

一瞬一瞬気の抜けない命がけの仕事の中で変な考えや悩みなどその時は考えることなく「今」と「自分」に向かい合う

充実した時間、それが仕事をしているときというのは本当に幸せなことです。

小麦の高騰やいたるところで異常気象による災害やこれからも後遺症のように

いろんな障害が出てくることでしょうが、

決して右往左往することなく

「今」を生きていこうと心したこの頃です。

子供の頃から好きな曲に

「この世の果てまで」という曲があります。

いろんな人がカバーしている名曲ですね。

私は物心ついたころから母の影響でこういう曲を良く聞いていました。

とくにジュリーロンドンは大好きでした。

歌詞の意味はわからずとも幼い頃、この曲を聴いて未来を予想していたものです。




都会の夜景も嫌いではありません。

単純に綺麗だと思います。

この人工的な美しさも人が作った芸術かもしれません。

そういう過程の中で訪れるほんの少し先の未来があるのでしょう。

その未来を見据えながら「今」を生きる大切さ。

歌詞の意味とは違うかもしれませんが


「この世の果てまで」


「今」をいきながら、私はお供します。
 
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