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夢みるナンバー1

Author:夢みるナンバー1
愛車ハチロクでサーキットを走っているおばさんです。
近頃世の中のことがとても気になってしょうがありません。
霊感はないけど動物的カンはあるほうだと思います。

宜しくお願いします。

 
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この世の果てまで

 
2010/08/07(Sat) Category : 未分類
暑い日が続く日本列島です。

私は少し環境を変えました。

内装業の現場復帰を平日して土日だけ店を営業しています。

内装の仕事はキツイです

石膏ボード一枚でも40キロあります。

でも楽しいです。やっぱ長年戦ってきた舞台ですから、やりがいのある仕事です。

達成感もあるし、一日終わったときの疲労感もまた格別・・・

腰まで伸ばしていた髪もばっさりベリーショートにして気分も一新しました。

「今」を生きることの実感をかみしめながら仕事をしています。

一瞬一瞬気の抜けない命がけの仕事の中で変な考えや悩みなどその時は考えることなく「今」と「自分」に向かい合う

充実した時間、それが仕事をしているときというのは本当に幸せなことです。

小麦の高騰やいたるところで異常気象による災害やこれからも後遺症のように

いろんな障害が出てくることでしょうが、

決して右往左往することなく

「今」を生きていこうと心したこの頃です。

子供の頃から好きな曲に

「この世の果てまで」という曲があります。

いろんな人がカバーしている名曲ですね。

私は物心ついたころから母の影響でこういう曲を良く聞いていました。

とくにジュリーロンドンは大好きでした。

歌詞の意味はわからずとも幼い頃、この曲を聴いて未来を予想していたものです。




都会の夜景も嫌いではありません。

単純に綺麗だと思います。

この人工的な美しさも人が作った芸術かもしれません。

そういう過程の中で訪れるほんの少し先の未来があるのでしょう。

その未来を見据えながら「今」を生きる大切さ。

歌詞の意味とは違うかもしれませんが


「この世の果てまで」


「今」をいきながら、私はお供します。
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